女性税理士本人が、直接お話を伺います
担当者に伝えた内容が税理士に伝わっていない、ということがないよう、税理士本人が状況・ご不安・ご希望を伺います。「こんなことを聞いていいのかな」ということも、遠慮なくお話しください。
相続税申告・生前対策・財産評価
「相続税がかかるのか分からない」「何から手を付ければいいのか分からない」。 そんな段階からご相談ください。ご家族の気持ちと、税務の正確さ。 どちらも大切にしながら、女性税理士の眞弓倫子が直接対応します。
※ご自宅土地1筆・家屋・金融財産のみの相続税申告は20万円(税抜)。その他のケースも、内容確認後に事前見積りをご提示します。
ご自宅土地1筆 + 家屋 + 金融財産のみ
というシンプルな財産構成であれば、
20万円(税抜)でお受けします。
※相続人の人数、特殊な評価・申告内容などにより追加料金が生じる場合は、事前にご説明します。
相続は、多くの方にとって何度も経験するものではありません。
その不安を、最初から全部整理できていなくても大丈夫です。
「何が分からないか分からない」状態から、一緒に整理します。
「安さだけ」ではなく、相談のしやすさ・説明の分かりやすさ・申告の慎重さを大切にしたい方へ。
専門用語をできるだけ使わず、今やることを順番にご説明します。
ご自宅土地1筆・家屋・金融財産のみであれば、相続税申告は20万円(税抜)でお受けします。
土地の形状・利用状況・各種特例などを確認し、根拠のある評価を行います。
節税だけに偏らず、二次相続やその後の生活も見据えて考えます。
相続は「申告書を作るだけ」の仕事ではないと考えています。
担当者に伝えた内容が税理士に伝わっていない、ということがないよう、税理士本人が状況・ご不安・ご希望を伺います。「こんなことを聞いていいのかな」ということも、遠慮なくお話しください。
相続税は、提出したら終わりではありません。財産評価や特例の適用について根拠を整理し、将来の税務調査や二次相続まで意識して申告を進めます。
相続の専門用語を並べるのではなく、「今、何をするのか」「何を急がなくてよいのか」を整理してお伝えします。不安を煽るような説明は行いません。
一番税金が安い案が、いつも一番よい相続とは限りません。相続人同士の関係、納税資金、その後の暮らしまで含めて、ご家族に合う着地点を一緒に考えます。
資料整理やチェックなど、効率化できる部分にはテクノロジーを活用し、その分の時間をお客様への説明・検討・対話に充てる。これは当事務所らしい仕事の進め方です。
相続税申告は財産内容によって作業量が大きく変わるため、内容を確認して正式なお見積りをご提示します。
「自宅と預貯金が中心」という相続であれば、
20万円(税抜)で相続税申告をお受けします。
税理士資格と比べると取得のハードルは高くありませんが、それでもこの資格を取得したのには、理由があります。 それが、「笑顔相続」という理念への、深い共感でした。
人は、周りの人たちの笑顔に囲まれて、自分は泣きながら生まれてくる。
人生の最後は、自分は笑顔で、周りの人たちが自分を惜しんで泣いてくれている。
そんな最期にしたい。
いつ、どこで聞いたのかはもう覚えていません。ただ、今も心に刻み続けているこの言葉に出会った日から、これが私の生きる目標になりました。 そして、そんな人生を支えるために、税理士としての自分にできることは何か——ずっと、そう問い続けてきました。
大学院では相続の講義を受講し、修士論文も相続税をテーマに執筆しました。
税理士として果たすべき役割のひとつは、もちろん、法令を遵守しながら適正に相続税の負担を軽減することです。 けれど、節税だけが「よい相続」ではないと、私は思っています。 節税対策に偏るあまり、残されたご家族の間に争いが生じたり、その後の生活に支障をきたしてしまっては、本末転倒ではないでしょうか。 故人が本当に望まれることは、きっとそうではないはずです。
一番大切なのは、残されるご家族が、ずっと笑顔でいられること。
それこそが、「笑顔相続」という理念と、私の想いが重なった瞬間でした。
最初の段階で資料が全部揃っていなくても構いません。まずは状況をお聞かせください。
フォームまたはメールから、現在の状況を簡単にお知らせください。
財産・相続人・期限・お困りごとを伺い、必要な手続きを整理します。
対応範囲、進め方、報酬をご説明。ご納得いただいてからご契約です。
資料を確認し、財産評価・特例検討・申告書作成・提出まで進めます。
相続は、期限がある一方で、急いで決めない方がよいこともあります。 まず状況を整理して、今やるべきことから一緒に考えましょう。
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